

応援アーティストのジャズシンガー・俳優の鈴木那生さんがお芝居のプロデューサーを手がける公演です。 舞台「煙が目にしみる」は、劇作家・堤泰之が脚本を書き下ろした日本の代表的な人情喜劇です。 その作品を、2025年9月、全公演が即完売という熱狂を生み公演をおこなった、NBプラットフォームプロデュースが、今回多くの再演を、望む声に応え、今年の10月に、2日間の限定でアンコール上映することになりました。
会場は東池袋駅のあうるすぽっと。前回の公演の感動を刻んだキャストが、誰一人かけることなく再集結。 さらに深みのました「同じ顔ぶれ」による奇跡の舞台をおこないます。 ぜひご覧になってください。
プロフィール
鈴木那生|すずきなお
上野学園短期大学声楽科卒業後、渡米。モンタナ州ロッキーマウンテン大学在学中に同大学聖歌隊員としてヨーロッパ公演に参加。ベルギーでは国営放送にて「メサイア」を公演。コロラド州立大学大学院音楽科演奏家修士課程卒業。帰国後、財団法人日本オペラ振興会オペラ歌手育成部終了。藤原歌劇団団員。2009年ノヴェンバー・イレブンス1111(赤坂)でソロライブを開催し活動をスタート。上田知華書き下ろしのオリジナルCD「なつのおと」「ふゆのおと」を発表。シナリオクラブ本公演「親の顔が見たい」「牡丹灯籠」等に出演。2019年11月シアターグリーン「煙草が目にしみる」に出演。2020年11月墨田パークシアター倉「滝の白糸」に出演。現在は歌、芝居で活躍中。
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